このページは@IT技術ポータル「Rails Hub」内にある「Rails技術者認定試験運営委員会のページ」を補完する目的で作成されたページです。このページの目的は社内の集合教育でRails技術者認定試験を採用すること検討したい方や、推進スクール・認定スクールを検討したい方向けに情報を提供することです。このページからダウンロードできる資料は随時更新していきます。このページの更新情報はRails技術者認定試験運営委員会公式Twitterで提供していきますので、ご興味がある方は是非フォローください。
※資料ダウンロードコーナーは下段にあります。
※試験のお申し込みは、こちらから全国のオデッセイ・コミュニケーションズCBTテストセンターにお申し込みください。試験配信の日程は、決まりしだいご案内いたします。
※「Ruby on Railsとは?Rubyとの違いとは?」のページを開設しました。こちらをご覧ください。
・マイコミジャーナル企画「生涯エンジニアへの道」に参加しています。
・ブロンズ試験は2011年7月に全国のオデッセイ・コミュニケーションズCBTテストセンターにて通年で受験が可能になります。
・シルバー以上の試験についてはRailsのバージョンアップが落ち着いたタイミングでのリリースを予定しています。最新情報はRails技術者認定試験運営委員会公式Twitterで提供していきますので、ご興味がある方は是非フォローください。
@IT技術ポータル「Rails Hub」内にある「Rails技術者認定試験運営委員会のページ」をご覧ください。
Rails技術者認定試験運営委員会はRails技術者認定試験対策コースを実施いただける推進スクールを募集しています。推進スクールの概要は以下の通りです。
Rails技術者認定試験の普及のためのRails技術者認定試験対策コース推進スクールをマーケティング面で支援する。
Rails 3 技術者認定ブロンズ試験
・Rails技術者認定試験推進校プログラム規約への合意
・Rails技術者認定試験対策コースの開催をWeb上で掲載すること
・Rails技術者認定ブロンズ試験と、Ruby技術者認定シルバー試験の両方の合格者、1名の在籍(または承認から半年以内の合格者の在籍)
・所定の申請書の提出 ・参加料金として年額6万円(税別)の支払
・Rails技術者認定試験推進スクールという呼称を使用できる
・Rails技術者認定試験推進スクールリストへの掲載
※上記リストはRails技術者認定試験運営員会のWebページに掲示されます。
・Rails技術者認定試験対策コースの実施
・公式Twitterや報道発表などのマーケティング支援が受けられる
※報道発表などの支援については、発表内容により支援内容が変わります。
Rails技術者認定試験運営員会ではSkypeの画面共有機能を使用した関東地方以外の方々とのお打ち合わせをSkypeを使用して行えます。本会議に関する情報を以下に記載しますので、ご確認の上、ご依頼される場合はこちらよりお申し付けください。
・SkypeのID
・Skype 5.0以上がインストールされたPC
・PCに接続可能なスピーカーとマイク(もしくはヘッドセット)
・PCに接続可能なWebカメラ(なくても可能です)
・ブロードバンド接続
※複数のPCで接続するとレスポンスが悪くなる場合がありますので、マン・ツゥー・マンでの会議もしくは、貴社側のPCにプロジェクター、マイク、スピーカーを接続し複数人でPCを共有し行う方法をお勧めします。
こちらをご覧ください。
最新情報はRails技術者認定試験運営委員会公式Twitterで提供していきますので、ご興味がある方は是非フォローください。
Rails技術者認定試験関連の資料を公開しています。以下をクリックすることによりダウンロードできます。
・Rails技術者認定試験詳細資料(PDF) 2011年4月14日公開
・Rails技術者認定ブロンズ一次ベータ試験レポート(PDF) 2011年2月28日公開
・Rails技術者認定ブロンズ二次ベータ試験レポート(PDF) 2011年3月6日公開
こちらのお問い合わせフォームもしくは以下より申しつけください。
Rails技術者認定試験運営委員会 事務局(アールラーニング内)
TEL:03-6457-7021 FAX:03-6457-7022
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-11-6 VARCA四谷 3F